
filament というお手軽ツールで管理画面をつくった。
お手軽にいかなかった。色々やってたらファイルがメチャクチャになったのでコンテナ破棄して作り直した。したらそれでうまくいった。
user@gmail.com/p@ssword
で入れるので、うまく処理が流れたらラクチンポンでできるログイン画面がどんなもんかをみてもらいたい。
何もいじっていないので、表示される内容はデフォルト設定のまま。
ちなみに、うまくいかなかったケースを貼っておく↓

Basic認証の話。
「パスワード保存しない」とかしてもChromeは認証情報をセッションキャッシュに保持する。スーパーリロードとか関係ない。。、シークレットモードでもBasic認証は内部に記憶されていた。
じゃあどうやって消せばいいのか、この件でチョイハマ。
例)https://example.com/ なら、
https://logout:logout@example.com/
と書く。こんな書き方初めて知ったんだけど、これは「ダミーログイン」という方法ですとgptが言ってた。とりあえず困ってる場合は試してほしい。
他に「chrome://restart をやってみて」とかもgptに教えてもらった。
現在 w-hirono.github.io
は README.MD
のみ配置されている。GA4を入れてみた。
手順1
./_includes/head-custom-google-analytics.html
を作成し、分析用コードを貼り付ける下記の通りgithubから該当のリポジトリにファイルを作成し、分析用コードを貼り付けコミットした。
ブラウザから「ページのソース」を表示すると、埋め込まれているのが確認できた。
分析を開始するとアナリティクスのホームにプロパティが追加され、こんなかんじで計測が始まった↓
「それがどうしたの」みたいな感じだが、せっかく作ったのだから証明書を付けてポートフォリオページに貼った。
現在、赤いトップ画面が1つ。近いうち管理画面のサンプルとか作りたい。
t2.microだと負荷がちょっちょっと出ただけで落ちる印象。なのでWordpressとLaravelそれぞれにインスタンス1個ずつ割り当てた。
「Cocoon」というWordpressテーマを早速入れてみる。すこし華やかになった。
外観だけでなく管理画面側にも設定項目が追加された。
「wordpress テーマ」で検索する。テーマが色々と出てくる。
集客効果が主だが、それぞれに特徴を持っているもよう。
「数十種類以上の機能が搭載」
「モバイルファーストでSEOに強い」
「究極のSEO最適化テーマ」
「コンテンツマーケティングに特化」
「柔軟なデザイン設定、真の使いやすさを追求、、、」
ちょっと圧倒されそうなくらい。
BEF
AFT
コチラ * の記事のように、うかつに設定そのままで公開していると「マルウェアに感染されビットコインのマインニングに使われる」などとあり、、いちおうEC2に建てたDockerコンテナの設定を確認した。
コンテナ環境だと、viが入ってなかったり、sudoが使えなかったりで「痒いところに手が届かない」みたいなことがちょっとある。
一旦ヨシ。
* コチラ↓
Dockerコンテナのpostgresqlがマルウェアに感染した件について #Security – Qiita
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